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MBF参加でばたばたしていたかと思うと、あっというまに10日ちょっとたっちゃいました。 次回のオンリー参加は 5月25日のフリーダムの予定です。 アウトレットアイマスさんの昔のバックナンバーをちょっとまとめた 総集編を発行する予定です。 アイマスもスロット化とか何とかでアイマス1のキャラを久しぶりにみて モミアゲのない美希やおデコちゃんないおりんとか、 懐かしい面々のネタもたまにはいいなーと思ったあなた!ぜひこの機会によろしくです。 近況 ダークソウル、発売から半年たってはじめてみました。 これが、やっぱり面白くてやめられない!のですが 正直難しくてちょっとつらくなってきました… やっと、アノールロンドのボスキャラを倒してやったーいろいろ行ける範囲が 広がった~と喜んだのも一瞬。 どこの敵も強くて強くて… 武器の育て方プランもいろいろまちがった気もしますし、なんかいろいろ大変です。 360のマインクラフトもダウンロードしてみましたが、 手をつけるのはまたまた先になりそう(こっちも半年後?)
コピー本を用意するのにばたばたして、告知が当日になってしまいました。 本日、MBF5に参加します。 サークル名は(有)電脳工房 場所はG-16です。 コピー本と、アイマスさんの在庫をもっていきます。 そろそろアイマスさんの在庫がおわりかかっているので イベントで売るのは今日が最後かも (売れ残ったらまだ次の機会もあるわけですがw) 通販の方もよろしくおねがいします。 まんだらけ様と まんが王倶楽部様が 扱ってくれてます。 今日のコピー本は律子だらけの本になってしまいました。 ではでは、会場でよろしくおねがいします。 ねむいよー
数日前の話。 朝起きたら、何もしていないのに肩こりで肩が痛かった。 で、朝の家事が一段落してテレビをみたら占いをやっていて 「7月生まれの方、肩こりに注意!」といっていて スゴイ!当たった!!と驚愕しました。 それはそうと、肩こりに注意といわれても どこをどう注意していいかわからんですよね。
主観的な話です。 先日の日記で、実家においていた漫画本を自炊した話をかきましたが、 その作業で気がついたことです。 私が読んでいたまんが限定なので、もしかしたら偏っているのかもしれませんが 約40年の間に、まんがも大きくかわったなーと思う点がいくつかありました。。 その1 絵がうまくなった。下手になった。 昔のまんがはパソコンをつかわず、一枚の紙に手前から背景から効果まで ぜんぶかきました。 最近の漫画はパソコンなどで書くせいか 極端なデッサンのくずれや顔のくずれがなく トーンも綺麗で、スッキリした上手い絵が多いです。 その分、平坦であまり特徴のないコマが並びがちです。 昔の漫画は紙に一発勝負で描くせいか、構図から書き込みぐあいから すべてが神がってるページとかあります。 (今でも紙に描いている先生はみなさんスゴイ絵を描かれますよね) 逆に、よくデビューできたなーと思うほどとんでもなくド下手な絵もありました。 私もそんな一人ですが… その2 タナトスからエロスになった。 昔のまんがは、クライマックスに暴力描写がよくおきます。 少女マンガでも殺傷事件や銃でうたれたり、場合によっては死んだり 少年漫画では学業そっちのけでケンカ三昧な日々をおくっています。 最近の漫画は、暴力がめっきりへりました。 かわりに登場したのがおっぱいとかお尻とか性描写です。 若い人の欲望が身近なわかりやすい方向に向かっているのかも しれませんが、 やっぱり昔の人は今よりかなり暴力的だったのかもしれません。 可愛い女の子を描ける男性作家もふえました。 女性に美をもとめる男性がふえてきたのかなーと思います。 その3 クライマックスはやたらドタバタしていた。 昔のまんがは、クライマックスのシーンは銃を撃ったり、 カーアクションがあったり、人を殴ったり、カチコミに行ったり、 アクティブなものがおおかったです。 昔の漫画家はハリウッド映画や宮崎アニメにあこがれる人がおおかったので 作品の中心にそのようなシーンを描きたがったのかもしれないと思いました。 最近の話は逆に人間ドラマ中心で、粛々とした心の描写が多いようにみえます。 と、えらそうにまとめてみましたが、 これらの感想は私が読んでいた本にかぎっているので 私の読書傾向が時代とともにかわっただけかもしれません。 つーても、書評家でもないかぎり、この世の全ての時代の作品を読める人なんて いっこないはず。 そんなチラシの裏のような日記でした。
いろいろグレーゾーンの話題で恐縮です。 「自炊」とは、いわゆる本をスキャナーで読み取ってデータ化することですが データ化した著作物がネットで不特定多数に流れたり いろいろ悪い事につかわれているので、自炊は非常に著作権で生活している人たちには 嫌われている行為です。 と、わかっている上で、実は私この一年、自炊してました。 きっかけは去年の東日本大震災。 マンガ好きな大人のみなさんならだいたいわかると思いますが 青年期に実家を出て一人暮らしをするときに、 たいていの人はそれまで子供の頃から学生の頃にあつめまくったマンガを 実家におきっぱなしにして家を出ると思うのです。 私の兄弟3人ともマンガ好きで、3人とも家を出るときに実家に大量の マンガ本を置きっぱなしにして家を出たのです。 マンガは一部屋にぎっしりつめこまれていたのですが、それが地震で崩壊しました。 本棚はくずれてドアをあけても10センチと前に進めぬ状況になっていました。 昨年、私は片付けのために実家にもどったのですが 壊れた家具や日用品など、大量に処分をするのにおなじように 大量のマンガも処分しようとしたのですが、どーしても出来ない。 かといって、今すんでいる家にはとても持ち運びきれない量だし、 そんなことで、自炊をすることにしたのです。 自炊用に定番の裁断機と定番のページスキャナ(アレとアレね)で ざっくざっくと本を切り、ウィーンウィーンとよみとりまして マンガ一冊が30~50MBのデータになっていく様は なんとも不思議な気持ちです。 ページのチェックをしながら、 「このマンガが私のマンガ感をつくる肥やしになってきたのかー」と思ったり、 マンガ一冊一冊に、何年生の頃におこずかいを計算して 買ったりした思い出がつまってて、その頃にあった幼少期の体験とか いろいろ過去をふりかえりまくってしまった作業でした。 はっきりいって結構疲れましたw そんなスキャン作業、ほぼ1年やってきましたが やっと最近ラストがみえてきたところです。 自炊をしているって、堂々といえなかったのですが ラストがみえてきた嬉しさについブログに書いてしまいました。 漫画も過去の思い出もぜんぶデータになってしまう今の世の中。 まるで「DTエイトロン」の世界が現実になったみたいで 面白いですね。
昨日は国立科学博物館のインカ帝国展をなんとなく見たくなり、 いってまりました。 画像は会場でもらった案内図なのですが、もちあるいたら くしゃくしゃになってしまいました。 ということで見ずらいけどこんなかんじ。 ![]() インカ帝国はチリとペルーの海岸線ぞいに紀元前1000年くらい前から あれ?3000年くらい前だっけ?もうあやふやですがとにかくかなり昔から 中世にスペイン人につぶされるまで栄えた文明です。 マチュピチュのような高地で石を精密に組んだ都市を作ってくらしていたのですが 文字はなく(かわりにキープというヒモの縛り方で数字を伝える方法がある) 鉄器もなく(金や銅、錫のようなやわらかい金属はある) 車輪もない(山は坂だらけだからもともと車は使いづらいかも?) そんな文化だったというのが、展示をみて印象にのこりました。 あと自分の子供を生贄にする文化というのも興味深いです。 何かを手に入れるために同じ価値のあるものを 犠牲として手放さなければならないという価値観があったらしいです。 子供を生贄にするくらいに必要だった価値が何かわからないけれど なんでもほしがるだけで、自腹を切るのが嫌な今の人間(私を含む)には この考え方はもうちょっとあった方がよいような気がしました。 もちろん、イケニエを推奨してるわけではないですよ! 壷や皿、アルパカの毛で作った貫頭衣など日用品は素朴なものでした。 金製品は華やかでしたが それ以外のものは素朴でかといって拙いわけではなく 独特の民族性の力強さを感じました。 と、いろいろ楽しい展示でしたが唯一、ミイラの展示が私はダメだったですよ~ どこかのお墓の遺跡にあった遺体をもってきたそうなのですが 屈葬で数人が座っている状態で展示されていたのですが 大勢の人たちの好奇の目にさらされて、ミイラになった人たちが なんだかしょんぼりしているようにみえました。 故郷のお墓で眠っていた人たちなんだから、 そのままそっとしておいてあげてほしい、 と、少々おセンチな事をいいたくなってきました。 科学や学問の発展のため、調査のために 遺跡に埋葬されていた遺体を掘り起こすことは正しいのだろうか? がしかし、私の抱いた気持ちの先にあるのは 行き着く先はシーシェパードのような感情的な文句たれ共と おんなじよーな気もします。 あまりピーピー言うのはやめておこう。 そんなインカ帝国展でしたが、正直昨日の時点でかなりの人でした 人ごみにつっこんで展示物を見る強引さに自信のない方は もうちょっとすいてから行くか、平日に行くとよいかと思いますよ。 と、エキサイトブログに久々に日記をかきました。 ところでそんなエキサイトブログさんですが メアド流出したらしいですね!w さっそく変なメールがとどきました。 (まあ、昔から変なスパムがきたので、それがすぐに エキサイト流出由来のスパムとはかぎらないのですが) 先日は登録していたベクターからも顧客情報が流出されたそうですし 私の情報もあっちこっちで流出されまくりです。 情報化社会な現代、情報流出はいわば交通事故のように 嫌でもおきてしまうリスクなのかなと思いますが とは言ってもみんなしっかりして欲しいです! インカ帝国展のミイラたちも、そんな現代社会をみて びっくりしながら膝をかかえてgkbrしているように見えなくもないのでした。
こんにちはぷろとんです。 去年の秋くらいに、ちょっとやる気をみせたブログですが また放置です。はっはっは。ずっとこんなものですね。 春に参加するアイマスオンリーが決まりました。 というか、まだ参加の合否とかはまだなのですが 多分…受かっているんじゃないかな…みたいなかんじで フライング気味ですが予定をかきます。 5月3日 アイドルマスターオンリーイベント「MyBestFriends5」 都立産業貿易センター浜松町館の都産祭のアイマスオンリーです。 5月26日 ギャグ漫画中心アイドルマスターオンリーイベント「フリーダム」 ハイライブプラザいたばしでのイベントです。 受かって、場所とかわかりましたらまた告知します。 どちらも新刊のコピー本を作って参加したい!!と思ってますが まだネタを考えてません。 もしここを読んでくださってる方で、 このキャラの話がみたいとか、こんなシチュエーションの話がみたいとか なにかご希望がありましたらお気軽にツイッターなりここの米欄なりで書いて くだされば、できるようでしたら対応します! でも、ハードル高すぎるお題で無理だったらごめんね
あけましておめでとうございます! もう1月5日ですね。コミケ後、実家に行ったり、やれなかったスカイリムを みっちりやってたらあっというまに今年ものこり360日になってて 焦りはじめています。 さてさて、昨年末のコミックマーケット、無事参加することができました。 会場にきてくれたみなさま、ありがとうございます。 それで当日現地にこれなかった方も 便利な通販サイト様が通販してくださるということなので ここでリンクをはります。 まんが王倶楽部様通販ページ まんだらけ様通販ページ こちらのサイトの方でお求めください。 ぜひぜひよろしくです。 今年もアイマスオンリーとコミケ、いくつか参加していきたいと思います。 結構直前になってからの告知ばかりで恐縮ですが (だって、つくるものがギリギリなんだもの)←酷い言い訳 よければチェックしてくださるとありがたいです。 とまってた日記もかかなくちゃですね。 とりあえず、明日はもう1箇所の正月里帰りです。 去年ひっこしていった友人にあう予定なので、いつも以上に 楽しみなのでした。
本来の(?)このブログの目的、 コミケ告知です。 詳しくはホームページにも 書いていますが、 ブログむけにこちらにも書きますね! まず、スペースはいつも通り 1日目 29日西1ホール ひ-21b(有)電脳工房 です。 ![]() 新刊はアウトレットアイマスさん9 全13キャラ分のネタがあります。 表紙は、アメコミ調を目指しました!(どこがだよ、とはいわないで~) ![]() コミケで新刊を来てくれた方、先着順に一人一個 缶バッチ型磁石をおわたしします。 (数に限りがありますので、もし足りなくなったらごめんね) 既刊もいくつかもっていきますが、 まんだらけ様 まんが王倶楽部様 で通販でも取り扱っていただいているので よければそちらもよろしくおねがいします。 新刊の通販は現在調整中です。 そんなかんじで、ひさびさに、このブログで告知をしましたが、 コミケの準備で、せっかく習慣になりかけてた日記がまたパッタリとまって しまってました。 またぼちぼち、どーでもいい私の日常についての感想文を かいていきたいです。 そんな中、フリーセルの連勝記録がついにとまりました。 本当、死ぬほどむずかしくてついうっかり ゲームオーバーしてしまいました…トホホー ![]()
今日の昼にマッドマックスやってました。 中学生くらいの頃にテレビで見て、「なんてかっこよくてバイオレンスな話なんだー」と 今でいう「神作品」に思えたのですが 今日ひさびさにみたら、前半はよかったのですが 後半、奥さんや先輩の敵討ちでマックスが立ち上がるシーンが 思ったほどカタルシスがなかったです… というか、マックスの奥さん、 不注意すぎるというか怯えてばかりで 危機管理能力がなさすぎてダメだこりゃでした。 時間がたつにつれて、この映画のいいところばかりが記憶にのこったようです。 数ヶ月前にロッキーのテレビ放送もみたのですが こっちは思い出補正どころか思い出より面白かったです。 過去に夢中になったものを久々に見返すと、 過去に受けた感動と違うものを感じたりして 自分の内面は結構かわっていっているのだなーと 自覚できますね。
そろそろ本気で冬コミの準備をしなければやばいのです。 といいつつ、まだ何を出せるかは、確定してません ちゃんと出せる!!と確信がもてたら発表します。 すいませんがもうちょっとまってください ところで現在のフリーセルの勝ち数はこんなかんじ ![]()
1週間あけてしまいました。日記ではなく週記です。 ネーム考えてました。 ネームを考えるのはお弁当を作る作業のようなもので コネタがお弁当のおかずのようなものです。 で、いろんなコネタを用意したら、 できるだけ綺麗に食べやすく見えるようにお弁当のタッパーの中に 並べていきます。 並べながら余分にでっぱった部分を削り、 少ない部分を他の要素で埋めたりして で、全部ならべたトータルな完成度をみて バランスのよさ、とっつきやすさ、偏っていないか かといっててんでバラバラな内容でとっちらかっていないか テーマははっきりしているか。 特に美味しいおかずのアピールはできているか。 与えられた時間内にできるように仕上げるのです。 おお、思いつきでかいてみたけど 確かに結構ネームと弁当つくりはにてる!かも? もちろん、たとえ話なので お弁当つくりが上手くなれば、ネームも上手くなると そのまんまでとらえないでください。 あくまでイメージで書きました。 つか、偉そうに書いたけど世の中いっぱいいる作家先生にみられたら 鼻で笑われそーな内容かも?(^^; あくまで私の中での理論です。
さっき書いた日記。読み返してみたら 私は科学も宗教もエキスパート! よその人もこれくらいモノを知ってた上で はじめて語ってもよろしくてよ!!ホーホホホ的な 上から目線で書いてるような気がしてきました… そんな事ありません。 宗教も科学も門前の小僧の飼っているわんこくらいのレベルです… あと、ラジオのメールの 「無宗教で科学的な私」に対して 私は簡単にばーかばーか言ってますが、 本当は、その人も科学的にモノをとらえることを めちゃくちゃ考えている人で 神についてもボンの神学校に入学するくらい 深い造詣がある人なのかもしれない でも、ラジオのメール用にわかりやすく伝えるために あえてバッサリ自分語りを省略して 「私は無宗教で科学的」と言い切ったのかもしれません… 何事も、一面だけみて レッテルを貼るのは私自身反省すべきだな思います。 でも、またやっちゃうかもしれません。そしたらごめん。
オウムのせいで、宗教を持つ事そものものが なんかうさんくさい人というイメージで見られちゃうのかな、と ネットやメディアをみると感じる事があります。 オウム裁判のニュースが昨日話題になって とあるラジオで視聴者からの投稿で 「私は無宗教なので、科学で証明されないものを 信じることはできません。 オウム信者がなぜそのような事をやったのかなんたらかんたら…」 みたいなメールが読まれていて、 私もオウム信者がなんであんなトンデモ設定で世界が動くと思ったのか さっぱりなのですが問題は前の方。 このメールの投稿者は 「信仰心のある人に科学は出来ない」と 暗に思い込んでいるのではないのか?とウームと悩んでしまいました。 私の結論は、科学者でも、敬虔で信仰心にあつい人はいます。 つーか私はバカだけど、私の親戚には学者や研究職の人もいて でもってみんな真面目なクリスチャンなんですよ。 自分の話だと薄いかもしれないので この前読んだ、カールセーガンの「なぜ人はエセ科学に騙されるのか」という本に よると、科学と宗教のカン違いみたいなのがわかりやすく書かれていて かいつまんでいうと 科学に疎い人、聞きかじりでしか科学を知らない人、 宗教に疎い人、聞きかじりでしか宗教を知らない人 ほど、科学的なものと宗教的なものは敵対するとして相手をコキ下ろす傾向に あるのだと思いました。 (って、その本にはしっかり書かれていたかはうろ覚えです。私が読んで そう思ったのだけかもしれません) セーガン博士自身は宗教がない人のようでしたが、非常に説得力があって 読みながら私はウンウン何度もうなずいてしまいました。 もちろん、有能な科学者だけど宗教についてはトンチンカンな人もいるし 宗教者として偉大ではあるけれど科学には偏見まるだしの人もいる。 その逆もまたいる。 結局、 科学の能力と信仰心は別の次元のパラメーターで両者は連動していない。 ただし、理解度が低い人ほど両者を結びつけて考えたがる傾向にある。 (例外もある) って、思うのです。いや、ナガナガと書きましたー こんな長い文章で何を言いたいかというと 「私は無宗教で科学的に物を考える人だから、 オウム信者って何考えているかさっぱりわかりません」 っていう人の意見を聞いて この人の考え方そのものがオウムっぽい考え方のような気がする…って 気がしたわけです。 ダメだよそーいうの、よくねーよ。ってラジオ聞いてて思ったので ブログでグダグダと書いてしまいました。 「そのような事はせずに、ラジオに直接意見すべきでは?」と思った方、 貴方が正解です。
いままで一度も飲んだことなかったのですが、 今年は円高でペットボトル入りのが安く売っていたので 生まれてはじめて買って飲んでみました。 最初は「薄いよ!」と思ったけども、飲んでいるうちに ワインとは別の酒だと思えるようになって すごく美味しくなってきました! ボジョレヌーボー美味いですね。 以上、ぜんぜんオチもヒネリもない日記でした。 芸能人でもないくせに オチのないブログを書くと、なんかへこむね!
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